骨格屋の長尾光展先生(あれ、内容無いじゃんて、作るの俺か)が、構造医学を学ばれているからです。 つまり孫? でも学んでいるなんてまだまだなので、大きな声では言わないでください。と、言われてたりしますが。
構造医学公認、またわかりやすさからも三島先生の三島治療院 『 体をもとに』がオススメです。 パワーポイントでバリバリプレゼンもできる、スゴ腕の方らしいっす。
つまり私は、姿勢美人デザインというのも、この構造医学などを美容に転換しているんです。 予防というのは誰も興味はないですけど、美容なら興味がある。ならばこの美容の段階で、障害を予防できるはずだ!ということです。
長尾先生が治療家を目指すと言った時も、「ケガ人を待って金にすることになるからヤメロ」と念押ししました。 あ、そうか。と長尾先生は、ケガ人を待つ姿勢を止めたわけです。
しかし長尾よスマン! ケガ人待ったほうが儲かるんだけどね! 「いや〜腰痛は二足歩行の人間の宿命だから、痛くなったらまた来てね」ってスタンスなら、患者さんはいくらでも金出しますからね。
そして骨盤でもボキボキ矯正でもして「痛くなったらまた来てね」が、リピーターのゴールデンパターン。でも長尾先生はそう選ばなかったわけです。
アレスボディデザインラボの飯田先生や江口先生も同じですよね。 矯正でもしてトラブル解決したほうが、手っ取り早く金になります。 でも、予防のためならと撮影の場所を貸してくれたりするわけです。1円の利益にもならないのに、お邪魔さしてもらってます。
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